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作者: 編集長
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2011年 11月 14日(月曜日) 11:02 |
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待ちに待った【チェルノブイリハート・宮崎上映】 事故から25年経ってもまだ終わらない・・・汚染地域の85%の 新生児に何らかの障害が。 被曝被害のドキュメンタリー。我々日本人も決して他人事ではなくなった。 福島の未来がここに、ある。 これを繰り返さないために、我々に何ができるのか。
平成23年11月24日(木)
11:00~宮崎県延岡市@野口記念館
http://www.kanko-miyazaki.jp/sys/search/detail.php?id=3247
『チェルノブイリ・ハート』+短編映画『ホワイト・ホース』
の2作品同時上映会です!
料金は500円(大学生以下無料!)昼13:00~・夜 上映18:30~
場所/ 野口記念館
お問い合わせ/ のべおかん管理人廣瀬賢一郎 携帯08 0-3907-4476
メール/ nobeokan2000@yahoo.co
チケットあります!! お気軽にお電話メールなどでご連絡ください。
http://www.youtube.com/wat ch?v=BJ7GDIyRR5Y
映画 「チェルノブイリ・ハート」 公式サイト http://www.gocinema.jp/c-h eart/
『チェルノブイリ・ハート』(原題:Chernobyl Heart)は、2003年に制作されたドキュメンタリ ー映画である。監督はマリアン・デレオ。この映画は、2 004年にアカデミー短編ドキュメンタリー映画賞を受賞 した[1]。また2006年4月28日には国連総会で放 映されている[2]。 監督のデレオは、CCPI(Chernobyl Children's Project International)を設立したアイルランド人 のアディ・ロシュと共にウクライナとベラルーシを訪れ、 これらの国におけるチェルノブイリ原子力発電所事故によ る子どもたちの健康への影響をフィルムに収めた。この地 域では多くの子どもたちが、生まれつき「チェルノブイリ ・ハート(Chernobyl Heart)」と呼ばれる未知の心臓疾患や放射線障害に苦しんでいた。なお、デレオは2008年にもチェルノブイリ原発事故に関連した短編映画『ホワイト・ホース』(原題:White Horse)を制作している。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88
平成23年12月3日(土)
18:00~宮崎@天空カフェジール
平成23年12月7日(水)
18:00~小林@小林市中央公民館
平成23年12月10日(土)
時間未定~日向@流木民
映画「チェルノブイリ・ハート」公式サイト http://www.gocinema.jp/c-heart/
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最終更新 2011年 11月 14日(月曜日) 11:28 |
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作者: 編集長
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2011年 8月 18日(木曜日) 10:11 |
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宮崎市国際交流協会〜ドイツまなび塾
ドイツのエコライフ 現地在住日本人ジャーナリストのレポート
平成23年8月21日(日)14:00〜16:00
宮崎公立大学 103大講義室
参加費:500円 ただし高校生以下は300円
お問い合わせ先:〒880-8505 宮崎市橘通西1-1-1 宮崎市国際交流協会 電話:0985-21-1711 FAX:0985-31-6557(宮崎市企画政策課) 担当:クリンガー・サシャさんまで
メール:miyazaki-mcia☆miyazaki-catv.ne.jp(☆を半角の@に換えてください) HP:www.miyazaki-mcia.jp
講師:川崎陽子
環境ジャーナリスト。大学卒業後、日本企業の半導体有機材料研究員 、外資系企業の液晶基板用ガラス応用エンジニアを経てドイツに留学。 応用工学士(環境学と労働安全)取得後、ドイツ・EUの環境政策に関する調査や記事の執筆、視察手配、通訳、翻訳に従事。欧州で二人の子育て中。
Tags: 宮崎市国際交流協会 | 川崎陽子
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最終更新 2011年 8月 18日(木曜日) 11:13 |
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作者: 編集長
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2011年 8月 11日(木曜日) 11:14 |
◆◇東日本大震災ボランティア報告会◇◆
NPOみやざき災害救援センターでは、 皆様のご支援の下、毎月、現地支援に駆けつけています。 お蔭様で、ボランティア参加人数はのべ300名を超えました。
...そのボランティアに参加した皆さんに、 実際に見た被災地の現状や、求められていること、私たちにできること、 また、ボランティアした経験からお話しできることなどを ご報告させていただきます。
震災から5ヶ月、 日常生活に流され、被災地に思いをはせることが少なくなってきていると思いまが、 まだまだ支援が必要な状況は続いています。 今一度、被災地に関心を寄せるためにも、ぜひご参加下さい!
現在、6月下旬から10月上旬まで事務局長:小玉直也が宮城県と福島県に常駐しています。
報告会では生中継で現地と繋ぎ、 被災者の今や、現地からの声をお届けします。 今回は、福島と中継でつながる予定です!
ボランティアに参加されたい方や、興味のある方も、ぜひ報告会にお集まり下さい!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◇ ◆ 2011年8月19日(金) ◇ ◆ 17:30 開場 ◇ 18:00 開演 ◆ ◇ 会場:天空カフェ ジール@宮崎市加江田 ◆ ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
NPOみやざき災害救援センター http://npomiyazaki.com/
お問合せ:事務局長 小玉 090-8301-1123 Tags: NPOみやざき災害救援センター
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作者: 編集長
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2011年 8月 03日(水曜日) 17:10 |
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広瀬隆さんの講演会案内です。 地域住民と共に原発問題に長年取り組んでこられた作家の広瀬隆さんにお出で頂き、福島第一原発事故の真相や現地で起きていることを講演して頂くことになりました。 ご存知のように、広瀬隆さんは「東京に原発を!」等の著書でよく知られていますが、今回の事故を予言したような「原子炉時限爆弾」を昨年出版されたばかりでした。事故後は国会内や福島県などで講演されるなど多忙を極められていますが、薩摩川内市と南大隅町にお出でになる機会に、無理を言い宮崎にも来て頂くことになりました。 今回は、原発に対しどのような立場であれ、これからの日本や地域、子どもたちの将来を考えていくために、しっかりと耳を傾けて欲しいと思っています。知人・友人などお誘い頂ければ幸いです。
原発問題講演会(講師:作家・広瀬隆さん) ・2011年8月29日(月)午後7時から ・JA AZUホール(大ホール)宮崎市霧島1-1-1 ・入場料/1,000円(高校生以下500円) ・主催/宮崎の自然と未来を守る会 ・事務局/090-4346-2923
尚、座席数が300席しかありませんので、チケットは早めにお求め下さい。

Tags: 原発問題 | 宮崎の自然と未来を守る会 | 広瀬隆
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最終更新 2011年 8月 03日(水曜日) 17:15 |